「まるぐランド for HOME」
サービス終了のお知らせ
「まるぐランド for HOME」は、2027年3月31日(水)をもってサービス提供をすべて終了いたします。詳しくはお知らせをご確認ください。
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【専門家・体験談】発達障害とは?
知っておきたい特徴や関わり方のコツ発達障害には、ADHD(注意欠如・多動症)、ASD(自閉スペクトラム症)、LD(学習障害)があります。
同じ診断名でも、一人ひとり行動や特性には違いがあります。サポートや治療の方法もさまざまですので、気になることがありましたら、ここでご紹介した情報をご活用ください。>記事を読む
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ADHD(注意欠如・多動症)とは?
保護者はどうサポートする?ADHDのお子さまには、例えば以下のような様子が見られます。
「周りより、じっとしているのがニガテそう」
「忘れ物が多くて、困っている…」
日常生活の中でのサポート方法や向き合い方について、保護者の皆さんからの体験談もご紹介しています。>記事を読む
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【専門家・体験談】ASD(自閉スペクトラム症)とは?
保護者はどうサポートする?発達障害の一つにASD(自閉スペクトラム症)があります。
「いつもどおりに行動できないと嫌がる…」
「みんなに合わせて行動するのが苦手…」
「なかなか友達となじめない」
などの、ASDの特徴やサポート方法などをご紹介します。>記事を読む
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【専門家・体験談】学習障害(LD)とは?
保護者はどうサポートする?勉強の中で、同い年の子どもたちができることが、なぜか極端に苦手、という子どもたちがいます。
もしかしたら特定の分野に学びにくさを抱えたLD(Learning Disabilities)が、その背景にあるかもしれません。
LDのお子さまによく見られる特性や、自宅や学校でのサポート方法についてお伝えします。>記事を読む
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【専門家・体験談】「文字を書くのがニガテ」書字障害(ディスグラフィア)とは?
家庭や学校でどうサポートする?言葉を聞いて理解することはできるのに、文字を書くことが難しい。「書字障害」に見られる特徴です。
学校の宿題やテストで書かないといけない場面が多くあるため、書字障害のお子さまはとても大変な思いをしています。
「書字障害」に見られる特徴や原因、また家庭や学校でどう支援すれば学習に取り組みやすくなるのかをお伝えします。>記事を読む
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【専門家・体験談】読み書きがニガテなディスレクシア(発達性読み書き障害)とは?
おすすめの学習サポート・学校での対応「教科書をスラスラと読むことができない」「書き取りに時間がかかる」などが見られるディスレクシア。
周りからは「国語が嫌いなんだな」「努力が足りないのでは」などと誤解されて、理解されにくいケースがあります。
ディスレクシアの子どもたちが苦手なこと、その苦手を家庭や学校でどうサポートできるかをお伝えします。>記事を読む
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気持ちを表現するのがニガテなお子さんをもった保護者の体験談と秘策!
慎重で、自分の気持ちを表現したり、理由を説明したりすることがちょっと苦手な、小学校高学年のうちの子。
そんなうちの子が、低学年だった頃に実践していた秘策や、現在の状況をご紹介します!>記事を読む
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就学前にグレー判定を受けた保護者の葛藤・悩み体験談
私の子どもは就学時検診後、区の保健センターの検査で発達障害の「グレーゾーン」ではないかと判定を受けました。
当時感じた葛藤、さまざまな悩み、少しずつ吹っ切れるようになったきっかけなど、振り返ってみました。>記事を読む
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【専門家・体験談】「感情のコントロールができない」子どもとどう向き合う?
しんどいときは?お子さまの癇癪(かんしゃく)に 直面している保護者のかたは少なくありません。
しかし、「なぜ感情のコントロールが難しいのか」を知っておけば、お子さまと向き合いやすくなります。
背景や原因を押さえたうえで、サポートするためのヒントをご紹介します。>記事を読む
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子どもにもできる アンガーマネジメント 発達障害との関係や、実践法も紹介
お子さまが怒り出したとき、ご家族での対処が大変なことも多いかもしれません。
そこで知っておきたいのが、近年教育分野でも活用されている「アンガーマネジメント」(怒りをコントロールするための手法)です。
こだわりや衝動性等の背景からイライラしてしまう発達障害のお子さまでも実践できる方法をご紹介します。>記事を読む
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【体験談・専門家】発達障害と診断されたら
小学校は「特別支援学級」と「通常学級」どちらへ進むべき?発達障害のお子さまの保護者のかたの中には、「特別支援学級をすすめられた」「通常学級に進んでよいのか迷っている」と、お一人で悩まれているかたがいらっしゃると思います。
特別支援教育の第一人者に、特別支援学級に進むべきかを迷われているかたのためにお話を伺いました!>記事を読む
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【専門家・体験談】ワーキングメモリとは?
発達障害との関連やサポート方法を解説「よく物をなくす」
「直前の指示を忘れてしまう」
「忘れ物が多い」
こういったことは誰にでもあるかと思います。
しかし、たびたび見られる場合、ワーキングメモリの働きの弱さに原因がある場合があります。
忘れ物や聞き漏らしなど、ワーキングメモリを原因とした困り事の対処法をお伝えします!>記事を読む
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【体験談】「こだわりの強さ」とどう向き合う?
発達障害との関連やサポート方法を解説「こだわりの強さ」によって、人間関係などに影響があるとき、保護者のかたは心配に思うかもしれません。
しかし、一つのことをやり続ける高い集中力や、好きを極める力につながる長所ともいえます。
お子さまと保護者のかたが、「こだわりの強さ」と向き合う方法をご紹介します!>記事を読む
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じっとしていられない、どう解消する?
発達障害との関係と対応法「みんなが座っている場所で立ち歩いてしまう」
「話を聞かず手をひらひら動かす」
「静かにしていないといけないときに、突然話し始める」
などの行動が、目立って多いお子さまもいらっしゃるかもしれません。
お子さまと保護者のかたが一緒にできる、落ち着いて過ごすヒントを探ってみましょう!>記事を読む
発達特性からくる学びにくさ解消のための、17のコツをご紹介しています。
NPO法人や研究機関、自治体などが提供する、発達特性のあるお子さまや保護者の方に役立つ無料の情報冊子・ドリルを中心にご紹介します。安心して使える信頼性の高い情報をまとめました。
※本コーナーの情報は、内容の充実を目指して随時更新していますが、外部サイトの都合によりリンク切れや内容変更が生じる場合があります。また、リンク先で提供される情報・サービスについては、弊社がその内容や安全性を保証・責任を負うものではありません。あらかじめご了承ください。
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◆NPO法人スマイルプラネット
東京学芸大学名誉教授の小池敏英先生が監修された無料のプリント教材集です。
学習が困難な児童を支援する目的で開発した教材です。無理やりドリルで反復練習させるのでなく,その児童に合った手立てとして,認知特性に配慮するなどした多様なプリントが掲載されています。 -
◆国立特別支援教育総合研究所
発達障害のある子どもの教育的支援に活用されている教材・教具や教育支援機器、または市販されているもので発達障害のある子どもに活用可能なもの等を紹介している教材・教具データベースです。
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◆NPO法人Edge『多様な学びに応えたい‐
『できる』につながるヒントBOOK』読み書き困難(ディスレクシア)支援のパイオニア、NPO法人エッジが作成した 『「できる」につながるヒントBOOK』 が無料でダウンロードできます。音声読み上げや入力支援ツールの紹介や、学校への相談のヒントなど、役立つ情報が詰まっています。
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◆一般社団法人カラフルバード
LDのお子さんを持つ保護者のかたを中心に作成された情報提供サイトです。
多様な学びを支えるイベント・ICT活用ブック等の役立つ情報を発信しています。