外部評価・賛同表明

様々な環境にまつわる取り組みに関する外部評価や賛同表明などについてご紹介します
CDP2019 調査「気候変動」で最高評価「A」に選定されました
(ベネッセホールディングス)
CDP の気候変動に関する調査において、温室効果ガス排出削減活動や気候変動緩和への対応などで特に優れた活動を行っている企業として、2018年に引き続き、2年連続で2019年も最高評価である「A リスト」企業に選定されました。
CDPサプライヤーエンゲージメント評価において最高評価「リーダー・ボード」に選定されました
(ベネッセホールディングス)
CDPのサプライヤーエンゲージメント評価において、最高評価である「リーダー・ボード」に選定されました。この評価は、GHG(温室効果ガス)排出量を削減し、サプライチェーンの気候リスクを管理するための行動と戦略が認められた約160社(評価対象企業の3%)のひとつに選出されたものです。
SNAMサステナビリティインデックスに選定されています
(ベネッセホールディングス)
損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント(以下SNAM)が独自に設定する「SNAMサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定されました。同インデックスは、同社の「SNAMサステナブル運用」に活用されます。サステナブル運用は、2012年8月にSNAMが運用を開始した年金基金・機関投資家向けの責任投資プロダクトであり、 ESG(環境、社会、ガバナンス)の評価が高い企業に幅広く投資しています。
環境マネジメントシステム(ISO14001)を認証更新しました
(ベネッセコーポレーション)
ISO規格に沿った環境マネジメントシステムを行う企業への認証ISO14001を2004年に取得し、2019年3月期も更新(2015年度版への移行完了)を行っています
温室効果ガス排出量の第三者検証を受けました
(ベネッセコーポレーション)
CO2排出量実績の信頼性向上のため、2018年度数値において、一般財団法人日本品質保証機構による第三者検証を受けています。
TCFDに賛同しています
(ベネッセホールディングス)
金融安定理事会(「FSB」)により設置された「気候関連財務情報開示タスクフォース(The Task Force on Climate-related Financial Disclosures「TCFD」)」の提言に、日本国内の教育事業者として初めて、2019年7月23日に賛同を表明しました。
SDGsに賛同しています
(ベネッセホールディングス)
企業理念「Benesse=よく生きる」のもと持続的な成長を実現し人々の豊かな生活を支えることを目的に2018年にサステナビリティ推進委員会を設置。2019年にはサステナビリティビジョンおよびマテリアリティを公開しています。
国連グローバル・コンパクトを支持しています
(ベネッセホールディングス)
責任ある企業市民としてグローバルな課題を解決していこうという趣旨に賛同し、2010年3月、「国連グローバル・コンパクト」の支持を宣言しました。2019年9月29日Advanced LevelのCOPを提出しており、今後も、「国連グローバル・コンパクト」の掲げる10原則を遵守し、実践することで、グローバル企業として責任ある経営を推進し、持続可能な社会づくりに貢献していきます。
Cool Choiceに賛同しています
(ベネッセコーポレーション)
環境省が推進するCool Choiceに賛同し、オフィスにてクールビズ、ウォームビズ活動を推進しています。また、環境大臣を筆頭としたCool Choice推進チームにメンバーとして参画。
<その他協力団体>