Benesse 「よく生きる」

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Bene(よく)+ esse(生きる)
よく生きる

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一人ひとりの「よく生きる」の
実現に向けて、
生涯にわたって向上意欲と課題解決を
支援し続けることが、
ベネッセグループの理念であり、
事業活動の根幹です。

2030年に向けて
日本・世界が直面する
教育と介護の課題に対し、
その解決にどこよりも真摯に取り組み、
すべての人が向上意欲を持ち、
自分らしく挑戦し続けられる人生を支援します。

理念を実現するそれぞれの事業

幼児・生活子どもを育てる
両親を支える

出産に役立つ知識の提供や、子どもの成長とともに変化するお母さんやお父さんの悩み相談など、きめ細かくサポートします。

校外学習子どもの「やる気」を
サポート

「できる」楽しさを体験しながら、「やる気」を伸ばし、学びの基礎を育みます。

学校学習目的に合わせた
学校・生徒のサポート

家庭学習支援や学校支援を通じて子どもの「やる気」を伸ばし、一人ひとりの未来に向かってサポートを行います。

大学・社会人幅広い世代の
「学ぶ意欲」を応援

海外留学支援、大学生と企業の就職・採用マッチング支援、社会人のための語学教育など、幅広い年代にサービスを提供。「学ぶ意欲」を力強く応援します。

介護・保育「自分らしく生きる」
毎日をサポート

お客さま一人ひとりに寄りそい、いくつになっても「自分らしく生きる」毎日をサポート。高齢者と乳幼児がふれあいながら生活できる試みも行っています。
デジタルの力を
「よく生きる」力に。
BenesseのDX戦略
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BenesseのDX戦略

ベネッセグループは、DXを大きく3つのフェイズに分け、事業状況にあわせたリアリティのある活動を推進。2030年に向けて、デジタル教育サービスのノウハウとプラットフォームをいかし、さらなるサービスへ進化させていきます。
Digital shift
サービス・業務プロセスを段階的にデジタル化し、品質・生産性向上を行う
既存サービスのデジタル活用
Integration
オフライン・オンラインなど手段を問わず、お客様本位でのサービス提供をする
データ利活用
Disruption
将来の市場環境変化や破壊的イノベーションを見据え新モデルを開発する
新サービスモデルの開発

各事業のデジタル活用事例

当社グループのデジタル教育サービス・教材は、すでに多くのお子さま、学校や企業のかたにご利用いただいています。今後はこうしたサービス・教材を生み出してきた社内外のデジタル人財を結集して組織的に活用する仕組みを整備することで、さらなる事業の成長につなげていきます。
  • 学習専用タブレット
    年50万台以上
    累計300万台を
    小・中学生に提供
  • 校務支援サービス
    EDUCOM
    全国の小中学校の3割にあたる
    9,000校
    435自治体導入
    2020年10月時点
  • 学校ICT化を支援する教育プラットフォーム
    Classi
    高校の6割にあたる3,000校に導入
    145万人が利用
    2020年10月時点
    e-Learning大賞
    2015年「経済産業大臣賞」
  • 学校ICT化を支援する教育プラットフォーム
    企業200社以上6万人以上
    導入・利用
    2020年10月時点
    e-Learning大賞
    2015年「経済産業大臣賞」
  • 進研ゼミ高校講座
    「AI StLike」
    e-Learning大賞
    2015年「経済産業大臣賞」
  • サービスナビゲーションシステム
    入居者様の情報を入力管理する
    デジタル上のシステム
    第36回「IT賞」
    「ITビジネス賞」

活躍する人財

さまざまなフィールドで、日々お客様の学びや成長に向き合う社員の想いをインタビューしています。
※所属、仕事内容等は取材当時のものです。

社員教育のこだわり

教育や介護など多様なグループの事業領域に応じた専門性を養っていくため、それぞれの会社に応じた教育体系を設定し、従業員の能力育成を支援しています。
ー 成長のステップ ー
今の力を知る チェックテストの実施
DXに関する必要な知識がどれだけ身についているかを確認するために、チェックテストを行います。
力を伸ばす 研修の受講
チェックテストの結果を踏まえ、必要な知識を身につけられる研修を選択し、受講します。
業務で活かす スキルの発揮
身につけた知識を現場で活かし、スキルの向上に取り組みます。